勤務医LETTER

2009年 No.90 9月5日発行(PDF 774KB)ダウンロード

  • 「医療崩壊」の打開を求めるアピールを採択/勤務医部担当理事 鶴田 一郎
  • 喉頭軟化症/大阪府立母子保健総合医療センター 耳鼻咽喉科 医長 廣瀬 正幸②
  • 一継承診療所の辿る道とは/米田内科胃腸科(北区) 米田 円

2009年 No.89 6月15日発行(PDF 724KB)ダウンロード

  • 今、公立病院で労働基準法を守れるだけの人員配置を/担当副理事長 川﨑 美榮子
  • 乳幼児の喉頭の特徴(その一)/大阪府立母子保健総合医療センター 耳鼻咽喉科 医長 廣瀬 正幸
  • 自分の為の、自分の、自分でする、開業道/しんたに内科クリニック(堺市・内科) 新谷 真知子

2009年 No.88 4月15日発行(PDF 1.2MB)ダウンロード

  • 医療再生と勤務医交流会について/勤務医部担当理事 鶴田 一郎
  • DLB(Dementia with Lewy Bodies) レビー小体型認知症/大阪警察病院 神経科部長 岡山 孝政
  • 医療改革に向けた3つの課題と勤務医部会の役割/日本福祉大学大学院 医療・福祉マネジメント研究科長 近藤 克則
  • 困ったとき相談相手を見つけ、あとは謙虚な気持ちで/安田クリニック(岸和田市・内児科) 安田 雅章

2009年 No.87 2月15日発行(PDF 756KB)ダウンロード

  • 今年、医療改革のシナリオはさらに厳しい段階へ/担当副理事長 川﨑 美榮子
  • 鳥インフルエンザウイルス迅速診断法の開発とその応用/大阪府立公衆衛生研究所 高橋 和郎
  • 地域で完結する医療をめざして/うえだクリニック(泉南市・内科) 植田 竜仁

2008年 No.86 11月15日発行(PDF 1.2MB)ダウンロード

  • 君死にたまふことなかれ/勤務医部担当理事 鶴田 一郎
  • 『慢性腎臓病(CKD)とは何ぞや?~心・血管合併症のリスクファクター~』/
    大阪府立急性期・総合医療センター 腎臓・高血圧内科 主任部長 椿原 美治
  • 民間保険の問題と、勤務医・開業医共闘の重要性/
    愛媛大学大学院医学系研究科 医学専攻 生命環境情報解析部門
    医療環境情報解析学 医療情報学講座 教授 石原 謙
  • 院長とは、医師として、経営者としての全責任を負うということ/佐々木クリニック(東住吉区) 佐々木 伸一

2008年 No.85 9月15日発行(PDF 800KB)ダウンロード

  • 長年にわたる失政 年にわたる失政と来る「監視社会」/担当副理事長 川﨑 美榮子
  • 肺癌の低侵襲手術/住友病院・呼吸器外科 良河 光一
  • クレーマーに遭遇しないことが慰めに/安芸医院 (消化器外科・都島区) 安芸 敏彦

2008年 No.84 6月15日発行(PDF 724KB)ダウンロード

  • 勤務医と開業医は医療崩壊くい止める重要なパートナー/勤務医部担当理事 鶴田 一郎
  • 薬物性肝障害のスコアリングについて/関西医科大学附属滝井病院・消化器肝臓内科 講師 門田 洋一
  • 「いろいろチャレンジした開業」/内田クリニック(寝屋川市) 内田 和宏

2008年 No.82 4月15日発行(PDF 884KB)ダウンロード

  • 医療界の耐震偽装―予想を超える医療崩壊をもたらした施策/担当副理事長 川﨑 美榮子
  • リウマチの疫学/行岡病院(整形外科) 七川 歓次
  • 自らの労働環境を見直そう―― 医師の過労死の現状と労働法規/弁護士 松丸 正 氏(大阪弁護士会所属)
  • 要注意! 開業支援のぼったくり/森田クリニック 森田 美佳(大阪狭山市)

2008年 No.81 1月25日発行(PDF 684KB)ダウンロード

  • 今年も国民医療の向上をめざし、さらなる運動の推進を/勤務医部担当理事 鶴田 一郎
  • 胸膜中皮腫の診断/市立岸和田市民病院 呼吸器アレルギー科部長 加藤 元一
  • 診療所に理念をもち、地域医療に貢献する/たちばな内科クリニック(堺市) 橘 克英

2007年 No.80 11月15日発行(PDF 896KB)ダウンロード

  • 勤務医の労働環境に、法整備の決定的な遅れがあった/担当副理事長 川﨑 美榮子
  • 脳梗塞に対する抗血小板薬療法/淀川キリスト教病院 脳血管内科 原 斉
  • いま、勤務医不足の認識は大きな世論に―害さらに運動を。/(耳原総合病院院長) 松本 久
  • 決定権をもつことと責任の重さと/さだ内科クリニック 佐田 玲子